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「本来、声だけの仕事なんだから年齢なんて関係ないと思っていたんですが、現実は25歳だと受けられないオーディションは多い。某養成所の入学式で、あるレジェンド声優が『20歳以上の方は手を上げて。今すぐお帰りください。デビューはできません』と言ったのは有名な話です。高校を卒業して養成所に入るのが一般的ですが、業界を目指すんだったら早ければ早いほうがいい。どうせ辞めちゃったし、短大なんか行かなければ良かった」
「この状況を何とかしなければ」と、彼とは別のアニメプロデューサーに泣きつき、某大手声優事務所の社長を紹介してもらったAさん。もちろんすぐに所属することはできなかったが、半年の見習い期間を経てようやく所属が決まったという。
しかし、喜んだのも束の間、事件はすぐに起こった。
「所属が決まった3日後、アニメ制作会社の飲み会に参加したんです。そしたら飲み会ノリでカラオケメドレーが始まって、歌えなかった人は罰ゲームで男の先輩声優の陰毛を燃やすということになって……。それで私、歌えなかったんです。声優業界は縦社会。先輩の言うことは絶対です。私は与えられた指示に従うしかありませんでした」
だが、最悪なことにこの飲み会には所属する予定の事務所の先輩が参加していた。Aさんが陰毛を燃やしているところを盗撮し、「こんな子を所属させていいのか」と社長に報告したのだという。
「社長はもちろん激怒。1週間でクビになりました。この時は泣きましたね……。25歳、養成所にも入っていない私の最後のチャンスでした。今、思い出しても所属したままならワンチャンあったのかも……と考えちゃいますね」
こんなことがあってもどうしても声優になる夢が諦められなかったAさんは、風俗で働いたお金で声優の養成所に通い始め、エ口ゲーの声優事務所を受けたという。
「無事に所属することができて、2年目で仕事をもらえるようになりました。我ながら最初は『期待されているな』と感じたのですが、しばらくすると私より若くて可愛い同期にだけ仕事が集中するようになったんです」
負けん気の強いAさんは「悔しいです」と社長に直談判。すると「話を聞くよ」とレッスン後に社長の家に招かれた。
「私の話なんか全く聞いてくれなくて、ダイレクトに『SEXしよ』と言われました。生理で……と断りましたが、それでもグイグイくるので、際どい写真をたくさん撮らせてあげました。そしたら翌日、突然エ口ゲームのセンターヒロイン役に抜擢されたんです。
あぁ、仕事がいっぱいきている子たちは“これ” をしていたんだなぁと納得したというか。こういうことができる子が活躍できる業界なんだなぁ……と身をもって知りました」
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ただ、 残念なことにAさんはこの仕事で収録をうまくこなすことができなかったという。力不足を痛感した彼女は声優を諦め、現在は高級ソープで働いている。「養成所の授業料を払うために始めた風俗がまさかの本業になってしまいました。本当は堀江由衣さんみたいな声優になりたかった。だけど、結局そんな風になれるのは一握り。今思えば、若さと可愛さが求められるこの業界で、その武器があるうちに売れたかっただけなのかなとも思います。
この文体はどこかで…🤔
闇が深そう
昔の生保レディと全く同じよ?
悪いのは全部お前だよ
友人はその足切りあるから舞台俳優になると言ってた
Vの世界にもこういうのはありそうだけどな
今や一大ビジネスだし、誰をプッシュするかは事務所次第
みんな憧れて業界に入ってくるようになってる
所詮はその亜流
地下アイドル→AV女優→アトリエピーチってエ口ゲメインの声優事務所→今は怪談師インフルエンサー?
どこ行っても一方的な内情暴露を無断でやったり関わった人に砂かけして敵作って辞めて行くトラブルメーカー
ちなみに声優としての演技はどうしようもなく下手糞だった
男性声優の陰毛を燃やす罰ゲームなんかやらされたら、
それが実話だったのなら週刊文春が飛び付いて
表沙汰になって声優界を揺るがす一大スキャンダルになって
野沢雅子が「おめえ何やってんだ!」と激怒するぞ




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