《小3でDカップ》制服のシャツは閉まらず、クラスメイトの親から「体を強調するな」と…Mカップのグラドル・ももせもも(33)が語る、“大きな胸”で苦労した子ども時代
グラビアアイドル、タレントとして多方面で活動するももせももさん(33)。胸囲129センチ、Mカップという驚異的なスタイルを武器に独自のポジションを築いてきた彼女だが、活躍の陰では人と違う体型ゆえの苦労も重ねてきたという。
インタビューでは、幼少期から「大きな胸」に悩まされてきた経験や、周囲からの視線に思っていたこと、男性から執着されて恐ろしい経験をしたことなどを語ってくれた。
・小3でブラジャーを推奨され「いきなり4つ目なんだ。人より大きいかも」
もともと活発な子どもだったというももせさんが、自身の胸が大きいことに気が付いたのは小学3年生の頃だ。担任の先生から連絡帳に「そろそろブラジャー買いに行ってあげてください」と書かれたことがきっかけだった。両親が共働きだったため、祖母がももせさんを「ワコール」へと連れていってくれた。
「そこで店員さんに測っていただいたら『Dカップです』と言われて。『いきなり4つ目なんだ。人より大きいかも』って自覚しましたね。店員さんからは『うちのメーカーだと、もしかしたらお嬢様がお好みのデザインはないかもしれません』と言われて」
その後も成長は止まらなかった。小6でFカップ、中3でGカップ、高1でIカップに達した。腕の長さに合わせてサイズを選ぶと、制服のカッターシャツの胸元がどうしても閉まらず開いたままになってしまうので、高校時代はどれだけ暑い夏でもベストを羽織って過ごしたという。一方で、私服選びでも悩みは尽きなかった。
「オフショルダーの服が流行ってた時で、私もそういう服を着ていたんですが、胸が強調されると思ったのか保護者のお母さんたちに『そんなに体を強調するもんじゃない』と言われたのをすごく覚えてます。『周りのみんなも着てるのに、なんで私だけ言われんねやろ』みたいに思ってたんですけど、理由は薄っすらわかったので『あんま人前でこういうのは着いひんほうがいいのかな』って」
・ストーカーに車の中へ引きずり込まれそうになった
大きな胸は男性からの異常な執着を招くことにもなった。小学校の頃にはすでに付きまとってくる「謎のおじちゃん」が現れ、祖母が毎日学校まで送り迎えをしてくれた。中学校に進むと今度は別の人物に付きまとわれるようになり、部活の帰りは先生の指示のもと大人数で帰宅するようにしていた。
「ストーカーって、だいたい背後からついてくるんですけど、たまに私を待ちぶせている時に対面して目が合っちゃうことがあって。中学生の時に、目が合ったストーカーに車の中へ引きずり込まれそうになったことがあったんです。その時は通りすがりのマダムたちが『あんた、何してんの!』って言ってくれて事なきを得ました」
その時、ももせさんを襲ったのは全く知らない人物だったという。まだ幼い頃から何度も恐ろしい目に遭ってきたため、人と目を合わさないように歩くことが癖になった。母は何度も警察署に訴えに行ってくれたが、警察官には「訳がわからなくなっちゃっている人は、目が合ったら同意だと思ってしまう」と言われた。仕方なく自衛せざるをえず、今も外を歩くときは視野が狭くなってしまうそうだ。
そうして男性からの視線が怖くなってしまったももせさんだが、どうしてグラビアアイドルとしてデビューすることになったのだろうか。インタビュー本編では、大きな胸を武器に変えるまでの葛藤や、普通の生活を送る上で直面するまさかの困難の数々についてなど、詳しく伺っている。
https://bunshun.jp/articles/-/92159?page=1
403!
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>>1が無能なの?俺が無能なの?
ほんこれ😡
小6でDとかEってありえんの?
小中学生の頃の画像を出し給え
それとも?ノ〇ル?白〇?
わからんなあ(笑)
Lカップだっけ?
もちっと美乳かつ美人であってほしい
過ぎたるは猶及ばざるが如し
典型的なデブ顔







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